2015年6月8日月曜日

山岳部:野辺地烏帽子岳

先月31日、山岳部の野辺地烏帽子岳登山の模様です。


野辺地烏帽子岳2015

先日、5/31(sun)の「野辺地烏帽子岳」登山ツアーの模様です。天気に恵まれ、サイコーでしたね☆ベストフォト賞の発表も最後にございますよ〜♬

Posted by 青森勝手旅行 on 2015年6月2日


2015年6月6日土曜日

なぜか斧を買ってしまいました

とあるスマホアプリでコツコツ貯めているAmazonポイントが結構な額になったので、ここぞとばかりに薪割り斧を購入。
現金支出は600円ほどに収まりました。

今年はとにかく忙しい年になりそうでして、特にこの夏は無事に乗り切れるかどうか心配です。
その不安を払拭すべく、今の時期は到底使う事のないだろうというアイテムをそばに置きました。
これを秋冬に存分に振るうため、この夏を精一杯頑張ります。





2015年6月4日木曜日

北のりんご園:木村渉

先日、津軽の方まで足を伸ばしまして、私が大好きなりんごクリエイター:木村渉くん(北のりんご園)のところへ行ってきました。

今年10月、もはや恒例の「おおおどるクラフト小径@板柳町」。
そこでひとつの舞台を作ろうということで、おおおどるプロジェクト:回座の脚本づくりの取材でした。

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フクロウとカエルが鳴くりんご園。
文明の音や光が一切ない、夜風が心地よい夜。
りんごの枝を薪にして焚き火。
酌み交わす酒。
ホタルイカの干物を火で炙るとクルンと巻いた。
りんごの話、この漢の言葉に耳を傾ける。

青森人は りんごを それを作る人を もっともっと知るべきかもしれない。
あおもりが これからも あおもりで あるために。

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10月4日(日)、クラフト小径@板柳町でキッチュに発表いたします。
間違いなくスキだらけ。でも確かな正拳突きを放つ舞台。
ワタルくん自ら出演予定です。

動画にもしてみました↓↓↓


北のりんご園:木村渉(きむらわたる)

2015年6月3日水曜日

おおおどる@みちのくプロレス in 十和田市

今週末6月6日(土)、みちのくプロレスが十和田市にやってきます。

「みちのくプロレス6月ツアー~堅忍不抜~」@十和田市勤労者青少年ホーム・体育館

参考リンク→みちのくプロレスオフィシャルサイト


さてそこでの前座といたしまして、リング上でおおおどるパフォーマンスをさせて頂くことになりました。

★前座第O試合(17:45~ 開場直後)

☆対戦カード:「上村鮎子 × 田村余一」

★レフェリー:木村寛大(和太鼓)

☆試合展開:柿野亘(ヴァイオリン)&町屋大輔(ピアノ)

★感極まったごく一部の観客:十和田市カントリーダンサーズ

☆カメラ中継:中野守


▶ おおおどる解釈されたプロレス(?)を是非お愉しみ下さい♬


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イベントスケジュール↓

17:45 開場⇒「おおおどるリングパフォーマンス」

18:00 アマチュアプロレス2試合/ちびっこプロレス体験

18:30 本編「みちのくプロレス」全5試合

20:30 全終了


チケット料金↓

一般:3,200円(当日3,500円)

小中高:1,200円(当日1,500 円)

幼児無料


チケット販売↓

・ローソンチケット 0570(000)777

・チケットぴあ 0570(02)9999

・e+イープラス http://www.eplus.jp/

・みちのくプロレス 電話予約 019(687)2431

十和田市(0176)

・東洋整体治療院やすらぎ 25-8430

・河野スポーツ 23-2241

・ササキスポーツ 23-2449

八戸市(0178)

・三春屋 24-7101

・ラピア 47-1111

五戸町(0178)

・マツオスポーツ 62-2607

青森市(017)

・MIMOSA 773-3249


お問い合わせ↓

みちのくプロレス TEL. 019(687)2431 

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この世界は、おどりであふれている。
それが、おおおどるプロジェクト。




2015年6月2日火曜日

夏の舞台へ向けたレコーディング

情報が解禁されましたので、このタイミングでお知らせします。
以前、こちらのブログ記事でもご紹介しましたが、彼らの舞台がこの夏、青森に上陸です。

夏のねぶた時期、肉体が宙を躍ります。

先週、その舞台で使用する音楽のレコーディングをやってまいりました。
民謡歌手のかすみさん、津軽三味線の遠藤昌宏さん、和太鼓奏者の木村寛大くん。

録音作業には旧知の友、暁人くんと野宮くんにも力を借りました。
こういう風に、人と人が力を合わせて何かを作るということが最近とても美しく感じます。
それぞれの分業ではありますが、そこに人の想いをお互いの顔を見ながら摺り合わせて一つのものを作っていきます。
それこそ人の世、社会のあるべき姿とは思うのですが、昨今の世は時間に追われてらっしゃるのか、顔を合わせたり、気持ちを交換する機会がどんどん無くなっているような気がしてます。

この日はとてもいい日でした。
(時間ギリギリまで没頭して、追い出されるように部屋を出ることになりましたが)

これまで青森には無かった新感覚の舞台の詳細はコチラ。