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2015年11月4日水曜日

クラフト小径3rd:FBアルバム


10/3(sat)会場内2.1kmの小径をノンストップおおおどる。3時間にも及んだパフォーマンス巡業の写真記録。ヴァイオリン/ホーミー:カッキーノ唄:瀬知容子ジャンベ:松本貴ディジュリドゥ:山中晃ヒーリングサウンド:寺田佳世Mr.おおおどる:田村余一撮影:中野守・山上知範
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年10月8日



10/3(sat)夜に開催された交流会&2次会の写真記録。撮影:中野守・山上知範
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年10月9日



10/4(sun)おおおどるでりんごの舞台を作る。「りんご回座」の舞台記録。協力:クラフト小径実行委員会(https://craftkomichi.wordpress.com)・北のりんご園(...
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年10月21日



10/5(mon)板柳高校でのタイ&日本交流ワークショップの模様。朝のりんごもぎ体験から収録。講師:田村余一和太鼓:KANTA記録:中野守
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年10月21日


2015年10月8日木曜日

クラフト小径3rd、無事終了

今年もクラフト小径3rd@板柳町(10/3-4)はサイコーでした。

「つくることは いきること」

様々なクラフト作品を、ひとつひとつ手仕事で生産する素晴らしい方々に囲まれ、その中をぶっ続けおよそ3時間に及んだノンストップのパフォーマンス。

異国の聾唖の友人ができました。聴覚と言語に依らないコミュニケーションはなんとも心地よいものでした。

りんごが実る板柳町で、とてもキッチュなりんごの舞台ができました。

地元の高校生とも触れ合いました。この世界の未来に生きる彼らに、カラダを通して伝える機会をいただきました。

そして、奇遇にもクラフト小径もおおおどるも3年目。
自らと向き合う機会にとてつもなく恵まれました。

消費することも「生きる」ことではありますが、生産することはそれ以上に「活きる」ことであると思います。
作ることは強さにもつながります。

北のりんご園のりんご(紅玉)が美味い。
聞けば今年のものは自信作だそう。

北のりんご園
http://kitano-ringoen.com/

たくさんの画像を撮影していただき感謝です。
のちほど「おおおどるプロジェクト」Facebookの方でアルバムにいたします。

クラフト小径実行委員のみなさま、板柳町のみなさま、おおおどるメンバー、大変お疲れさまでした(-人-)













2015年9月28日月曜日

【告知】今年もクラフト小径でおおおどる

すでに毎年恒例となったおおおどる in クラフト小径@板柳町。
今年は「ノンストップおおおどる」と「りんご回座」の2本立てで頑張らせていただきます。

スケジュールは以下のような感じです。

10月3日(土) ノンストップおおおどる
10:00〜 会場南端「ふるさとセンター」をスタート
おおおどるパフォーマンスで会場北端のイベントinfoまで 〜完舞次第終了  
 
10月4日(日) りんご回座
13:00〜13:30 りんごの原木そばのミニステージにて


















































フライヤー裏表:ダウンロード







2015年9月16日水曜日

【超倍速ムービー】二ツ森貝塚でおおおどる

先日の二ツ森貝塚でおおおどるのFIXカメラを超倍速にしましたら空が素晴らしかったです。

ちょこまか生きている人に対して、空は実に雄大に動いていました。
地球は気の遠くなるくらいの時間を生きていて、その中に包まれるように人類悠久の縄文時代があったのでしょう。

七戸町二ツ森貝塚遺跡。

広い草原の上に横になって、ぼーっと頭上の雲を眺めるような時間って大切です。

この遺跡の、道路に面した斜面をよく見ると、小さな貝殻がたくさん見えます。
それをちょっと触ってみると、浅はかながらも「縄文人とつながった」と悦に入ってしまいます。
うちの畑で、鍬の先に土器がカツンと当たったときもWOW!ってなります。


おおおどるムービー【二ツ森貝塚縄文まつり(2015.9.12)】
パフォーマンス中の超倍速のFIXカメラです。雲の動きが時間の経過、地球の大きさを実感させます。
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年9月15日


二ツ森貝塚@七戸町(撮影:上野司)

2015年9月14日月曜日

【無事終了】二ツ森貝塚でおおおどる

先日12日(土)、晴れ渡った七戸町、二ツ森貝塚縄文まつりでのおおおどるパフォーマンスの模様(FBアルバム)です。
こちらのアルバムは緩急&落差が激しい内容となっておりますが、心広い方には楽しんでいただけるような内容となっております。
最後の方は「人間、こうなったらおしまいだ」というくらいになっていますが、これが私の真の姿です。


七戸の皆さま、大変お世話になりましたm(_ _)m
キノコたっぷりの縄文鍋もごちそうさまでした。「とらじょさま」、とてもいい曲ですね。普遍性を感じる時間をありがとうございました。



2015.9.12撮影/照井佐和子・上野司・中野守画像多数、流し見アルバム。アルバム終盤はショッキングな画像が続く。パフォーマンス中のキャプション省略。
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年9月14日

2015年9月10日木曜日

【告知】二ツ森貝塚でおおおどる

秋もどんどん深まっていくような昨今でありまして、季節の変わり目の風邪を引いてしまいました。
これではいけません、気持ちがたるんでおります。

さて、おおおどるの告知になります。


「二ツ森貝塚 縄文まつり」@七戸町

日時:9月12日(土)11:00~
場所:二ツ森貝塚史跡公園(上北郡七戸町字貝塚家ノ前地内)

・縄文食を味わおう♪ 縄文鍋、ドラキュレープ(各200円)
・火起こし体験、弓矢体験、高所作業車による貝塚の展望

*参加無料
*おおおどるパフォーマンスは13:30頃から始まる予定です

出演者
・柿野亘(ヴァイオリン)
・瀬知容子(唄)
・町屋大輔(キーボード)
・玉川祐也(津軽三味線)
・木村寛大(和太鼓)
・田村余一(おおおどる)

イベント詳細フライヤー(PDF)
http://jomon-japan.jp/…/c93225a37d46bdc5b49bb80aba7f37b1.pdf
二ツ森貝塚とは?
http://jomon-japan.jp/jomon-sites/futatsumori/
そもそも「おおおどる」って何?
http://ooodoru.naturebounds.com/

2014年の模様

2015年7月13日月曜日

オルテンシアフェスティバル2015【おおおどる】後編

先日のオルテンシアフェスティバル、おおおどるパフォーマンスのレポート(後編)です。


和太鼓:木村寛大さん


キーボード:町屋大輔さん

ヴァイオリン:柿野亘さん

唄:セチヨウコさん





Mr.おおおどる:田村余一



以上のキャストでお送ります。
詳細はFacebookアルバムをご参照下さい。
(おおおどる農SHOPの模様も含む)


撮影/照井佐和子・中野守画像多数、流し見アルバム。でもたまにキャプションあり。
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年7月6日

2015年7月12日日曜日

オルテンシアフェスティバル2015【おおおどる】前編

先日のオルテンシアフェスティバル、おおおどるパフォーマンスのレポート(前編)です。



唄:セチヨウコさん

ジャンベ:木村寛大さん

ピアニカ:町屋大輔さん


ヴァイオリン:柿野亘さん
Mr.おおおどる:田村余一



以上のキャストでお送ります。
詳細はFacebookアルバムをご参照下さい。
(おおおどる農SHOPの模様も含む)

撮影/照井佐和子・中野守画像多数、流し見アルバム。でもたまにキャプションあり。
Posted by おおおどるプロジェクト on 2015年7月6日





2015年7月10日金曜日

オルテンシアフェスティバル2015【農SHOP】

先日のオルテンシアフェスティバル、物販部門のレポートです。

<yamaanSHOP>
農作物はまだ実ってないので全部ハーブ。
ラベンダー、スペアミント、アップルミント、セージ。

斬新なPOPに釘付けの奥さん。

同町のECKくんのサクランボ販売。
どんどん売れる。

 人ごみがお客さんを集める。

これぞ南部町の宝石。
笑顔がこぼれるテント内。



yamaanのハーブ、やっと売れ始める。
そういえばうちで採れたものを買ってもらうのはこれが初めて。

山岳部仲間も買い物に来てくれた。
晴天の会場。


テリーさんは地元十和田市の農園さんから仕入れて販売。

イヅミさんの野菜&ハーブ苗。
アースカラーの苗ポットがオシャレ。
しかもこのまま土に植えられる。

お花も販売。
すごく鮮やかな色合い。



自然派のお客さんも多い五所川原。

朝の偏頭痛により、こめかみに梅干しを貼り付けたカッキーノさん。

午前中でECKサクランボは完売。
お見事。

午後の日差しを受ける草花。

メロン、レモンタイムの苗。

ゆったりとした時間が流れる南部小作農のブースでした。

2015年7月7日火曜日

オルテンシアフェスティバルでおおおどる、無事終了

先日の五所川原市オルテンシアフェスティバルにご来場頂いた皆さん、企画運営の方々、そしておおおどるスタッフ一同、お疲れさまでした。

晴天にも恵まれ、パフォーマンスも物販も好評いただき、たくさんの喜びを感じた一日でした。

最後のパフォーマンスに使用した超ロングタスキをyamaanで大胆に干していましたら、周辺住民から好奇の眼差し。こりゃ激しく美しく、めでたいなと思っておりましたら、足下にさらにド派手な生命が活動していて意気消沈いたしました。

当日の模様はのちほどダイジェストにてレポートさせて頂きます。




ルリボシカミキリ

フランネル