最近、十和田市に行くことが多く、いちいち南部町からの往復が億劫なので、十和田市在住のマモくんの大きな貸家に泊まっています。
泊まった翌日は、たいていマモくんが何かしら朝食をこさえてくれるのですが、これがまたなんとも美味いのです。
こないだはチャーハンをいただいたのですが、実に美味しかったのです。
庶民派の優しい味付けに、朝から気分がよくなりました。
いつもありがとうございます。
2015年10月25日日曜日
2015年10月22日木曜日
【動画】北のりんご園:木村渉(改訂版)
2015年10月19日月曜日
にんにくイラストがグッズになりました
先日、依頼されたイラストがグッズになりました。
田子町のにんにくオフィス「たから」さん。
従業員のみなさんで和気あいあい使ってくれています。
私は自然に一番近い、いわゆる1次産業が大好きでして、こういったオシゴトは冥利に尽きます。
今のところ、一般販売は無しです。
まだまだにんにくイラストのストックがあるので乞うご期待。
田子町のにんにくオフィス「たから」さん。
従業員のみなさんで和気あいあい使ってくれています。
私は自然に一番近い、いわゆる1次産業が大好きでして、こういったオシゴトは冥利に尽きます。
今のところ、一般販売は無しです。
まだまだにんにくイラストのストックがあるので乞うご期待。
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| トートバッグ |
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| T-シャツ① |
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| T-シャツ② |
2015年10月10日土曜日
クラフト小径3rd:すんげぇ車に出会う
今年もめちゃくちゃに楽しかったクラフト小径。
このイベントには全国からたくさんのクラフトマンが集まるわけでして、それはもう個性的な人が集まります。
そこで、すんげぇ車に出会いました。
修繕に修繕を重ねられたこの車からは、えも言われぬオーラが放たれておりました。
それはもう機械ではなく、生き物のような。
この車を愛でて乗り回すは、靴職人の相馬紳二郎さん。
自らの靴やカバンも、修繕しながら20年くらいご愛用。
自らの靴やカバンも、修繕しながら20年くらいご愛用。
モノを大事にする心はなんと美しいのでしょうか。
紳二郎さんからは短い時間内に静かな刺激をたくさん頂きました。
紳二郎さんのアトリエ&暮らしもすんげぇステキです↓
靴職人の相馬紳二郎さん
http://100life.jp/feature/12487/
http://100life.jp/feature/12487/
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| 停車しているというより「鎮座」。 |
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| 警察に呼び止められることもしばしば。 |
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| もはや立派なキャンピングカー。 |
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| 左が紳二郎さん。 野良着&股引を颯爽と着こなし、自らが作った革靴を履い |
2015年10月8日木曜日
クラフト小径3rd、無事終了
今年もクラフト小径3rd@板柳町(10/3-4)はサイコーでした。
「つくることは いきること」
様々なクラフト作品を、ひとつひとつ手仕事で生産する素晴らしい方々に囲まれ、その中をぶっ続けおよそ3時間に及んだノンストップのパフォーマンス。
異国の聾唖の友人ができました。聴覚と言語に依らないコミュニケーションはなんとも心地よいものでした。
りんごが実る板柳町で、とてもキッチュなりんごの舞台ができました。
地元の高校生とも触れ合いました。この世界の未来に生きる彼らに、カラダを通して伝える機会をいただきました。
そして、奇遇にもクラフト小径もおおおどるも3年目。
自らと向き合う機会にとてつもなく恵まれました。
自らと向き合う機会にとてつもなく恵まれました。
消費することも「生きる」ことではありますが、生産することはそれ以上に「活きる」ことであると思います。
作ることは強さにもつながります。
北のりんご園のりんご(紅玉)が美味い。
聞けば今年のものは自信作だそう。
聞けば今年のものは自信作だそう。
たくさんの画像を撮影していただき感謝です。
のちほど「おおおどるプロジェクト」Facebookの方でアルバムにいたします。
のちほど「おおおどるプロジェクト」Facebookの方でアルバムにいたします。
クラフト小径実行委員のみなさま、板柳町のみなさま、おおおどるメンバー、大変お疲れさまでした(-人-)
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